Still Life

生活の記録。

暖房ダメだった

11月はじめにデロンギのヒーターを買いましたが、やはり真冬の寒さはしのげませんでした。
けっこう高価だったのに残念です。多少温風の出るオイルヒーターといった具合で、良さも悪さもそのままでした。



代わりに灯油のヒーターを買いました。
灯油の入手経路が確定していません。18リットルの灯油缶を2つゲットしましたが、初回は車を持っている知人に買い出しに連れて行ってもらったという迷惑者です。
旦那さんは昔から綱島に住んでいるのですが、以前から知っている、配達などをしてくれるようなお米屋さんなどは軒並みなくなってしまっているようなのです。新たな入手経路を確保しないといけません。

結果、非常に暖かくなり、家で過ごすのが苦痛でなくなりました。やはり冬はガンガンに温めてくれなきゃ。

安全性は・・・?換気は・・・?と気になる点がありましたが、少なくとも換気については、今のところ問題ありません。1週間以上運用し、1日じゅうつけていた日も多かったのに、1度しか換気を促すエラーは出ませんでした。つまり換気する必要がないほど隙間風がばっちりなのです。
安全性については、以前のヒーターよりは気を付けないといけないこと多数です。ただ、点火中に一度膝がぶつかり大きく動いたことがあるのですが、きちんと消えてくれたので、最低限の安全設計はされているようです。

3日に1回くらい発生する灯油の補充は、旦那さんにお任せしてしまっています。わたしは全然できません。近いうちに教わっておかなければと思います。